サイバネット

出展内容(製品ロゴをクリックすると各製品ページをご覧いただけます)

製品ロゴ:Goldfire

システムズエンジニアリング
〜イノベーションと知識をつなぐ〜

複雑な車両システム全体の故障モード解析においては、様々なケースをヌケ・モレなく検討する必要があり、これまでのExcel等による機能モデル作成においては、非常に多くの時間と手間を要します。Goldfireでは既存のFMEAや機能モデルと知識ベースを有機的に活用し、故障や不具合の発生防止をヌケ・モレ無く検討することが可能となります。Goldfireの故障モード解析を中心に物理モデルを用いたシステムシミュレーションや、個々の部品の詳細解析までを網羅する新しいソリューションをご紹介します。

製品イメージ:Goldfire

メニューへ

製品ロゴ:MappleSim

MapleSimが実現するHEV/EVモデリング・シミュレーション環境

次世代のモデリング環境「MapleSim」は、電気回路やマルチボディ(機構系)、1次元メカニカルや伝熱、制御など、単一または複数の物理領域に渡る物理システムを統合的にモデリング、また解析が可能です。

直感的なモデリング環境

コンポーネントライブラリから選んだコンポーネントをドラッグ&ドロップ、結線していくだけの直感的なモデリング環境を提供しています。また、数式入力だけでカスタムコンポーネント作成が可能なため、最新の研究成果もすぐに設計開発に生かすことが可能です。

HEV/EV のモデリング・シミュレーション

エンジンやドライブトレイン、バッテリー、車輌ダイナミクスなど、システム/サブシステム/コンポーネント全てのレベルで、定義を数式で確認できます。

製品イメージ:MapleSim

メニューへ

製品ロゴ:Optimus
製品ロゴ:OrCAD

システムFMEA
〜機能安全自動解析ソリューション〜

車載電子制御システムの高度化・複雑化が進む中、より安全で高品質、高効率な設計が要求されています。そのため、機能安全の検証作業の工数が増加し開発ツールの連携活用により、高効率、高品質な開発プロセスの実現が望まれています。サイバネットでは、回路設計における故障解析の効率化のためのソリューションのご提供し、制御システム/プラントモデルを含めたシステムレベルでの機能安全解析の実現を支援します。

製品イメージ:Optimus

メニューへ

製品ロゴ:Multiscale.Sim

複合材解析ソリューション
〜ミクロとマクロをつなぐ〜

自動車分野でも存在感を増している複合材ですが、その特性を十分に活かした開発を行うためには、製品設計に先立ち、材料実験により異方性材料物性値を評価し、その値を使用して製品の数値解析や性能評価を行わなくてはなりません。実験に必要な試料・試験片の作成は困難な場合が多く、実施には膨大なコストと労力を要します。マルチスケール解析ツール「Multiscale.Sim」は、複合材料のような複雑なミクロ構造を持つ材料の異方性物性値を数値材料実験で算出します。実際の材料実験を行なわなくても、構造物のマクロ挙動の解析を行うことが可能です。

製品イメージ:Multiscale.Sim

メニューへ

製品ロゴ:SpaceClaim

SpaceClaimが現場で抱えるその悩みを解決!

3次元設計は製品設計の現場に深く浸透していますが、設計以外の技術者にとって自身の利用目的のために3Dモデルを編集して活用することは簡単ではありません。これは必要以上に複雑化した3DCADの操作環境や、履歴に縛られたフィーチャーモデリング手法にしばしば起因します。SpaceClaimは直感的な操作性によってトレーニング時間を排し、履歴に縛られず直ちに現場で活用できる3Dダイレクトモデラー(3DCAD)です。

製品イメージ:SpaceClaim

メニューへ

製品ロゴ:CETOL6 Sigma

公差マネジメントで実現するグローバル開発

CETOL6σは3次元CAD上で公差解析を行い、適切な公差の設定を行うだけでなく、解析で得られた指標を基に設計の妥当性の確認と見直しを行うことのできるツールです。また、CETOL6σで算出された結果を元に品質に対する重要管理寸法には公差を厳しく、 あまり寄与しない寸法には公差を緩めるといったメリハリをつける事で、安定した品質管理とコスト削減を実現します。ものづくりの国際化に伴い、適正な公差の概念を取り入れたいとお考えの方に最適なツールです。

製品イメージ:CETOL6Sigma

メニューへ

製品ロゴ:Optimus

少ない実験・解析データで最適設計を支援

CAEを用いた設計の効率化へのニーズは、近年一層高まっています。限られた時間の中で多くの解析を実行し、品質を高める取り組みはCAEをお使いの方にとって避けられない問題です。本コーナーでご紹介する「Optimus」の自動化・分散処理機能は、解析の効率化を実現し、設計空間の把握、最適化、ロバスト・信頼性機能で品質向上に大きく貢献するソリューションです。CAEを用いた設計を、最先端のツールで更にステップアップさせたい方に最適のツールです。

製品イメージ:Optimus

メニューへ

製品ロゴ:LightTools

照明設計解析ソリューション

LightToolsは、LED設計や液晶ディスプレイ用バックライト、プロジェクター、自動車の車内外照明などのいわゆる照明光学系の設計・解析を行うソフトウェアです。3次元CAD機能を内蔵し、評価モデルを容易に組み上げることができます。さらに、反射、透過、散乱などの光学特性を自由に設定し、照度や輝度、色度などの分布を高速かつ高精度に計算します。

製品イメージ:LightTools

メニューへ

製品ロゴ:R&D Navi

特許調査/戦略立案支援のクラウドサービス

R&D Naviは、特許出願を検討中のアイデア(発明)に新規性があるか否かが一目でわかる特許調査/戦略立案支援サービスです。アイデアの概要を文章で入力すると類似特許を解析して視覚的に表示します。R&D Naviを研究・開発現場で利用すれば、発明から特許出願までの時間短縮化につながります。

製品イメージ:R&D Navi

メニューへ

製品ロゴ:ANSYS

ANSYSの電磁界解析、システム・回路解析ソフト

車載機器製品の設計・開発においては半導体素子の高周波化・小型化・低損失化などに伴い、伝導ノイズやEMCノイズ対策が大きな問題になっています。ANSYSの伝導ノイズ、EMCノイズ解析ソリューションは、ANSYS独自の回路モデル化技術と電磁界解析技術により、シミュレーションによりノイズ現象を可視化し、ノイズ源の特定やノイズ対策に役立て、試作・実験に頼らずに製品開発にかかるコストと時間を大幅に削減することができます。今回の出展では、"解析で挑む!カーエレクトロニクスのEMC・ノイズ対策"をテーマに様々なソリューションをブースにてご紹介いたします。

展示製品

ANSYS HFSSANSYS Q3D Extractor
ANSYS MaxwellANSYS SimplorerANSYS SIwave

展示ブース 
(上記製品の展示はブースが異なるのでご注意ください)

西1ホール 西2-72

製品イメージ:ANSYS

メニューへ

ページTOPへ
Copyright © 2013 CYBERNET SYSTEMS CO.,LTD. All rights reserved.