クラウドセキュリティ(CASB)


クラウド時代に求められる「SASE」って何?これからのセキュリティ対策を解説

クラウド時代に求められる「SASE」って何?これからのセキュリティ対策を解説

テレワークの拡大をきっかけに働き方の変革が大きく進み、クラウドサービスやモバイル端末の導入が一気に広まりました。これら変革の結果、従来の「境界型セキュリティ」だけでは十分な効果を発揮できなくなりました。その理由は、クラウドサービスやモバイル端末の利用が広まったことで、インターネットを含む様々なパブリックネットワークや社内ネットワークを経由して社内リソースやクラウド上のデータを利用することになり、境界を区切ったセキュリティ対策だけではそれらのデータを保護することができなくなっているからです。

そこで今注目されているのが、デバイスや利用者のロケーションに依存しないセキュリティを提供する仕組みを提供するSASE(Secure Access Service Edge)と呼ばれるセキュリティモデルです。本セミナーでは、SASEの実現をワン・プラットフォームで提供する「Netskope」の各機能を具体的にご紹介しながら、SASEの理解を深めていただきます。

開催概要

会場 本イベントはZoomを用いたWebセミナー形式での開催となります
対象者 ・テレワークなどを導入し、デバイスや従業員のロケーションに依存しないセキュリティ対策を図りたい方
・クラウドサービスを複数利用しており、セキュリティ強化を図りたい方
※ベンダー様、競合企業様、個人(事業主含む)の方のご視聴はお断りさせていただいております。
費用 無料(事前登録制)

お申し込み / 開催日時

必要なシステム要件

詳細はこちらをご覧ください (本オンラインセミナーはZoomを利用します)

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