VCollab
VCollab 評価版(サンプルデータ・マニュアルつき)
VCollab評価版とは、VCollabの一部の機能を無償でお試しいただけるプログラムです。どなたでもご利用いただけるよう、サンプルデータと簡易マニュアルをセットでご提供します。VCollabの豊富な結果表示機能をぜひお試しください。
収録内容
簡易CAEビューワ―「VCollab Presenter Lite」
モデルの回転・移動・拡大縮小やアニメーション実行などが可能な簡易ビューワーです。
CAE結果の追加や編集、グラフ作成等はできませんのでご注意ください。
サンプルファイルおよび簡易マニュアル
CAXデータ(VCollab用ファイル形式)がなくてもすぐにお試しいただけるよう、サンプルファイルと簡易マニュアルをご用意しました。
【サンプルデータ】(1) 静的構造解析
【サンプルデータ】(2) 時刻歴応答解析
簡易マニュアル
- インストールの手順
- グラフィックの操作(モデルの回転・移動・拡大縮小)
- アニメーションの再生
- ブラウザを使った結果評価 など ※ブラウザを使った結果評価は、インターネットに接続できる環境が必要です
動作環境
●最小システム要件- Windows 32bit
- 2GBメモリと4GBの仮想メモリ
- 128MB RAMのグラフィックアクセラレータ
- OpenGL 1.2以上のグラフィックドライバ
- Windows 64bit
- 8GBメモリと16GBの仮想メモリ
- 256MB RAMのグラフィックアクセラレータ
- OpenGL 1.2以上のグラフィックドライバ
- Windows 10
トライアルのお申し込み手順
トライアル版のお申し込み手順は次の通りです。- トライアル版の機能、制限事項を今一度ご確認ください。
- トライアル版お申し込みフォームに必要事項を入力します。
- お申し込み時に登録いただいたEメールアドレス宛に、ダウンロードURLの連絡がお手元に届きます。
- トライアル版データをダウンロードし、インストールしてご利用いただけます。
- ご利用終了後にトライアル版をアンインストールします。
トライアル版ご利用時の注意点
- 複数人で評価される場合も、必ずお一人ずつお申し込みください。
- 個人事業主の方は、「会社名・学校名」の項目に屋号を入力してください。
- お申し込みいただいた後、お客様の評価目的によっては弊社より貸出をお断りさせていただくこともあります。あらかじめご了承ください。
- トライアル版の利用は、製品の評価を目的とした利用に限定されます。業務目的ではご利用いただけませんので、ご了承下さい。
- お申し込み情報に不備がある場合、ライセンスの発行ができない場合があります。正確かつ詳細にご記入ください。
- 過去にトライアル版のお申込をされている場合は評価ライセンスの発行ができません。
技術サポートについて
本トライアルはサポート対象外となります。あらかじめご了承ください。
免責事項
- 「VCollab Presenter Lite」は現状のまま提供され、サイバネットシステム株式会社はその機能または性能について、何等の保証も行いません。
- 「VCollab Presenter Lite」の機能または性能が評価者の特定の目的に適合するものであることを保証するものではなく、いかなる仕様変更の義務も負いません。
- サイバネットシステム株式会社は「VCollab Presenter Lite」およびサンプルデータのご使用によりご利用者に直接あるいは間接的に損害が生じましても、いかなる責任をも負わないものとし、一切の賠償も行わないものとします。
- 「VCollab Presenter Lite」評価版は、ご利用者へ事前連絡なしに仕様変更を行うことがあります。
関連情報
関連する解析事例
MORE関連する資料ダウンロード
MORE-
熱流体システム全体を高速解析ーFlownex Simulation Environmentー
-
金型設計から量産までをIoT生産データでつなぐ一気通貫のものづくり
-
実形状ベースのCAEソリューション
~CTデータを活用した高精度シミュレーション~
-
患者CTデータを治療シミュレーションへ
~個別化医療を支える解析活用ソリューション~
-
繊維系複合材料の異方性線膨張係数の予測
~マルチスケール解析によりプリント配線基板の解析精度を改善~
-
短時間で設計パラメータを評価。上流設計の最適化を「圧倒的な高速化」へ
設計上流における形状検討をより幅広い設計空間で実施
-
解析専任者だけでなく誰でも解析ができる!設計者のための超高速リアルタイム解析
流体解析を専門作業から設計の武器へ
-
物理状態と統計データの可視化で意思決定の高速化を実現
設計者こそ「データ分析」が必要な理由


