資料ダウンロード
日本電子におけるAnsys Discovery Liveの導入と活用

公開日:2019年8月
目次
- 会社紹介
- Ansys Discovery Liveの導入経緯
- 導入のねらい
- 導入への道のり
- 検証・解析事例
- GPUの評価検証
- 製品開発での活用事例
- 今後の展開と課題
- 技術者・設計者への展開
- 開発元への要望
本解析事例は、2019年6月13日開催の『Ansys Discovery Day』講演資料となります。
理科学計測機器のトップメーカーで数百名規模の設計部隊を擁する同社では、<設計・開発の高速化>を実現するためにAnsys Discovery Liveをご検討いただきました。
本資料では、同社でAnsysDiscovery Liveを導入するにあたっての具体的な評価プロセスや苦労したポイントなどをご説明いただくとともに、導入後の利用状況や今後の活用プランまで率直にご紹介いただきます。
関連情報
関連する解析事例
MORE関連する資料ダウンロード
MORE-
【カタログ】3Dデザインソリューション
-
設計者CAEを”使われる仕組み”にするには?
アルパイン設計事務所様に学ぶ、Ansys Discovery 定着の実践事例
-
熱流体システム全体を高速解析ーFlownex Simulation Environmentー
-
金型設計から量産までをIoT生産データでつなぐ一気通貫のものづくり
-
実形状ベースのCAEソリューション
~CTデータを活用した高精度シミュレーション~
-
患者CTデータを治療シミュレーションへ
~個別化医療を支える解析活用ソリューション~
-
繊維系複合材料の異方性線膨張係数の予測
~マルチスケール解析によりプリント配線基板の解析精度を改善~
-
短時間で設計パラメータを評価。上流設計の最適化を「圧倒的な高速化」へ
設計上流における形状検討をより幅広い設計空間で実施

