ブースステージ

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当日、ブースステージで行ったプレゼンテーションを動画で閲覧可能です。
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「ものづくりの情熱」を支えるシミュレーション技術〜ANSYSを中心とした解析事例集〜

現在、自動車、電気電子、精密機械、建築土木、エネルギー、医療食品など多くの分野で幅広くCAEシミュレーションは利用されています。そのため、解析分野も構造解析だけではなく、流体、磁場、音響、光学など多岐に渡り、より実現象に近いマルチフィジックス解析のニーズが高まっています。本プレゼンテーションでは、マルチフィジックス解析ツールANSYSを用いたさまざまな解析事例を紹介すると共に、ANSYSと他のツールを組み合わせたCYBERNETソリューションもあわせてご紹介いたします。
(11:00-11:15 / 13:55-14:10 / 16:50-17:05)
※最終日に限り、16:50-17:05のステージはございません。

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3次元公差解析で、組み立ての品質/課題を改善!

設定した公差の値は、きちんとした根拠に基づいていますか? 今までの実績ベースや大まかな傾向把握どまりになっていませんか? 高品質・低コストがますます要求されるものづくりの現場において、公差設計は欠かせないファクターです。設計の早い段階から3次元CAD上で解析を行うことで、そのその組み立て品質課題を大幅に改善します。
(11:25-11:40)

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設計現場のための樹脂流動解析

ANSYS Workbench版射出成形CAE「Planets]」、押出成形CAEシステム「SUNDYXTRUD」、ブロー成形CAEシステム「SIMBLOW」を使った樹脂成形シミュレーションをご紹介いたします。また、総合操作環境ANSYS Workbenchの特長を活かして、樹脂流動解析とANSYSのさまざまな解析機能とを連携させた事例もご紹介いたします。
(11:50-12:05 / 14:45-15:00)

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ANSYS CFD Immersed Solid 機能のご紹介〜Immersed Solid を使用した事例紹介〜

ギヤポンプやボールバルブなど、剛体と流体の連成解析は近年そのニーズが多くなってきています。従来の方法ではメッシュモーフィングおよびリメッシュを使ってそれらの解析を行っていましたが、設定の難易度の高さやリメッシュ機能の調整など、比較的難易度の高い解析でした。本プレゼンテーションでは、剛体と流体の連成解析に有効なANSYS CFXのImmersed Solid機能についてご紹介いたします。
(12:15-12:30)

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ANSYSの電磁界解析を活用したスマート家電のフロントローディング開発

スマートフォンやスマートTVなど、無線LAN・アンテナが搭載された「スマート家電」を代表とする最先端のプリント基板の設計においては、EMCノイズ規制への対応や設計期間短縮など、様々な設計課題に対応できる開発環境が必要となります。本プレゼンテーションでは、プリント基板の設計ルールの決定や事前解析、基板CADデータを用いたEMI解析や無線アンテナの実装位置検証の解析事例を交えて、ANSYSの電磁界解析を活用したフロントローディング開発についてご紹介いたします。
(12:40-12:55 / 15:35-15:50)

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解析者必見!モデリングの苦労を大幅低減するSpaceClaimの威力

解析の効果を高めるためには、作業の時間を減らして考察の時間や計算ケース数の増加に工数を配分することが重要ですが、その際に最大のボトルネックとなるのが、ソリッドモデルの作成/修正作業です。
本プレゼンテーションでは、3次元ダイレクトモデラーSpaceClaimの「モデリング手法」「機能」「操作性」が解析のためのソリッドモデリングにいかに適しているかをご紹介すると共に、ソリッドモデリングの工数削減、規模の縮小および精度の向上といった解析の効率アップにつながる操作をデモンストレーションでご紹介いたします。
(13:30-13:45 / 16:00-16:15)

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ANSYS製品紹介

ANSYSは構造・伝熱・電磁場・圧電・熱流体・音響・衝突などの多くの場を解析することが可能であり、さらにこれらの場を組み合わせた連成問題を解くことができる汎用有限要素法解析プログラムです。名実ともに世界トップクラスのCAEとして、世界中の企業や研究機関、大学などで標準的に導入されています。本プレゼンテーションでは、ANSYS製品、特にメカニカル製品(構造、伝熱、連成解析など)の導入を検討されている方を対象に、最新バージョンの機能概要と利用方法についてご説明いたします。
(13:05-13:20 / 16:25-16:40)

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CAEに付加価値を。〜最適設計支援ツールOptimusの連携事例紹介〜

最適設計支援ツールOptimusとCAEを組み合わせる事により、「どのようなメリットがあるのか」を各種事例を通してご紹介いたします。
(14:20-14:35)

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ANSYS FLUENT-ANSYS Mechanical双方向連成解析事例のご紹介〜システムカップリング機能による逆止弁解析事例〜

ANSYSのもつ流体構造連成解析の事例をご紹介いたします。ANSYSを用いることで様々な連成解析が可能になります。今回はANSYSを用いた流体構造連成解析の事例をご紹介すると共に、最新バージョン(R14.0)にて導入されたシステムカップリング機能(ANSYS FLUENT-ANSYS Mechanical双方向連成解析機能)の特徴、並びに解析フローをご紹介いたします。またシステムカップリング機能の特徴を活かした事例として、逆止弁解析をご紹介いたします。
(15:10-15:25)

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