サイバネットシステムは、 19年以上にわたりLanScope Catをはじめ多くのIT資産管理ツールの販売・サポートの実績を築いております。豊富な実績をもとに、なぜLanScope Catがお客様に選ばれるのか、その理由を弊社技術スタッフのコメントとともにご紹介いたします。

サイバネットが提供する「IT資産管理の窓口」

LanScope Catをはじめ、SKYSEA Client ViewやSS1など、6社のIT資産管理ツールからお客様の環境に最適なツールを無料アドバイスいたします。
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LanScope Catが選ばれる4つの理由

視覚的に把握できる
ダッシュボード機能

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「外部脅威対策」にも
対応

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クラウド基盤に対応
海外拠点でも利用可能

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スマホ/タブレットも
まとめて管理

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ダッシュボードでセキュリティ課題の見える化〜対策までを支援〜

LanScope Catのダッシュボード機能は、組織内の特に弱い所を監視・レポーティングし、セキュリティ特化で課題の見える化~対策までを支援します。PCの管理担当者は、ダッシュボードから出されたアラートを選択し、対策したい端末にチェックを入れるだけです。


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また、LanScope Catには、わかりやすさを追求された充実のレポート機能があります。クリック1つでPC利用状況や操作内容を把握し、業務傾向まで分析でき、レポート画面をエクセルで出力することも可能です。他社IT資産管理ツールに比べても、レポートの種類の豊富さや分かりやすいUIに定評があります。


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弊社プロフェッショナルからのコメント

セキュリティ対策が必要な端末の特定だけではなく、管理対象PCのOS/ソフトウェアに最新のパッチを適用する所までが本来目指すべきゴールになります。例えば、最新パッチが適用されていない場合、対策が必要な端末を特定後、Webサイトから該当するパッチを確認した上で、OSやソフトウェアごとに異なるパッチをダウンロードし、管理コンソールより一つずつ配布設定&スケジューリングしていく、といった手順を限られた時間の中で実施する必要がありますが、大変な工数がかかっているはずです。

LanScope Catのダッシュボードでは対策すべき端末を特定した後、その流れでパッチ適用まで実施することが可能です。つまり、ダッシュボードをご利用いただくことで、セキュリティ上の弱点の抽出〜対策までワンストップで管理することが可能となるため、特別なスキルや時間がなくとも一定レベルのセキュリティ対策を実現できるようになります。


AIエンジンを活用した外部脅威対策


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標的型攻撃やランサムウェアなどサイバー脅威の深刻化やクラウドサービス利用の本格化などを背景に、お客様を取り巻く外部環境が大きく変化してきており、それに対応した外部脅威対策がIT資産管理ツールに求められております。

LanScope Catは、「外部脅威対策」の分野に機能拡張しており、「IT資産管理」「内部部制」「外部脅威対策」を1つのツールとして提供できる点が他社IT資産管理ツールと比べて優れている点です。

ファイアーウォールなどの境界防御だけでは防げないサイバー攻撃に対して、事前防御対策としてのソフトウェアのパッチマネジメントや、アンチウイルスやAIエンジンを搭載したマルウェア対策が可能です。


クラウド基盤に対応!インターネット経由で海外拠点やグループ企業の端末管理が可能


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VPN環境のない拠点/店舗や、自宅/外出先などで作業するテレワーク端末の管理と情報漏洩対策を行うためには、社外ネットワーク上のPCに対し、インターネット経由でインベントリ情報や各種ログの収集、ポリシーの適用が必要となります。

LanScope Catはクラウド基盤に対応しており、Amazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azureなどのパブリック/クラウドにマネージャーを構築し、公衆無線LANなどのインターネット経由でもセキュアな通信でPCを管理できます。また、通信が暗号化されているため、インターネット経由でも安全にPCを管理できます。


LanScope CatはUnicodeに対応しており、日本語以外に英語/中国語(簡体字)のOSにも正式サポートしております。クラウド基盤でLanScope Catを運用することで、海外拠点にPC管理専任者がいない場合でも海外拠点にあるPC管理を日本で管理したり、国や拠点ごとに異なるポリシーでの運用管理が可能です。

弊社プロフェッショナルからのコメント

昨今、当たり前のように社外で業務を行うテレワーク端末やインターネット接続のみの拠点/店舗のPC端末が、数多く存在しています。このような端末は、社内ネットワークに常時接続されていないため、パッチファイルの更新が強制できず、ウイルスなどに感染するリスクが高くなりますし、情報漏えいにつながる各社員の操作なども、監視の目が届かない状態となります。
LanScope Catでは、こうした社内ネットワークに接続されていない端末に対して、インターネット経由でインベントリ情報を収集することで、セキュリティ状態をチェックして是正作業を行います。また、会社のセキュリティポリシーに違反する行為については、「いつ」「誰が」「何をしたのか」を操作ログとして取得することで、レポートやアラートとして漏洩リスクを確認できます。つまり、社内外問わずに端末を一元管理し、セキュリティレベルを一定に保つことが可能となります。


スマホ/タブレット端末もまとめて管理

スマートフォン、タブレットといったスマートデバイスの紛失・盗難時にはリモートロック/ワイプができます。また、定期的に位置情報を取得しデバイスの活用状況を見える化できます。

※スマートデバイスの管理には、LanScope Anの導入/連携が必要です。


LanScope Catの導入なら、サイバネットにお任せください

LanScope Catは、効率的なIT資産管理やセキュリティを強化できるツールですが、それをより効果的に使いこなすためには、ソリューションベンダーの協力が不可欠です。サイバネットは、2000年から長年にわたりIT資産管理ツールの販売・サポートの実績を築いており、豊富な実績と高い技術力に基づき、評価支援から訪問サポートなどの多彩な導入・運用支援メニューをご提供しております。安心してLanScope Catをご利用いただくために、信頼できるソリューションベンダー「サイバネット」が、導入前のご相談から導入後の運用までを強力にバックアップします。

  • IT資産管理ツール販売・サポート 19年の実績
  • ツールの選定だけでなく、導入・運用までサポート
  • 多彩なセキュリティ製品をワンストップでご提供

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LanScope Catの導入支援サービスを期間限定で無料でご提供するキャンペーンを実施いたします。この機会をぜひご利用ください。
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