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公差を学ぶ

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設計者による CETOL 活用の軌跡と公差解析の成功事例

株式会社ハイレックスアクト(以下「ハイレックスアクト」)では、自動車用ラッチ部品を中心とした自動車部品の設計・製造において、CETOL 6σ(以下 「CETOL」)をご活用いただいております。   2025年10月15日に開催された「公差×3Dデータを活用したものづくりセミナー」にて、同社よりCETOL活用推進の経緯や社内でのお取り組み、導入によって得られた効果、今後の展望についてご講演いただきました。CAE解析グループの立場から、元設計者としての視点も交えながら、CETOL活用推進における試行錯誤の過程や得られた成果について、具体的な事例とともにご紹介いただいた内容を、本記事ではご紹介させていただきます。

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CETOL 6σの活用による設計力強化 ~成功の鍵は教育と社内受託解析~

  日本電子株式会社様 (以下「日本電子」)は、2024年1月に公差解析ツール CETOL6σ (以下「CETOL」) を導入いただきました。 ご導入後の 2024年11月に開催された「~デジタルエンジニアリングで、未来へつなぐ~公差 x 3D データを活用したものづくりセミナー」では、日本電子における公差設計のお取り組み、CETOL 導入の背景、そして今後の展望と課題についてご講演いただきました。本ページではその講演内容の一部をご紹介します。      

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自動車用電子制御装置の筐体設計における幾何公差・3Dの活用

株式会社デンソー様 (以下「デンソー」)では、エレクトロニクスコントロールユニット(ECU)の筐体設計において CETOL 6σ「以下 CETOL」をご活用いただいております。 2024年11月19日開催「~デジタルエンジニアリングで、未来へつなぐ~公差 x 3D データを活用したものづくりセミナー」において、デンソーにおける製品設計のお取り組み、CETOL のご活用状況、そして今後の展望についてご講演いただきました。本記事ではその一部をご紹介します。

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