Office 365とActive Directory連携でかかる
隠れたコスト、負担を軽減させる選択肢はあるか?

Office 365とActive Directory連携でかかる隠れたコスト、負担を軽減させる選択肢はあるか? Office 365とActive Directory連携でかかる隠れたコスト、負担を軽減させる選択肢はあるか? Office 365とActive Directory連携でかかる隠れたコスト、負担を軽減させる選択肢はあるか?

Office 365のActive Directory連携コストの問題は、Active Directory Federation Service(AD FS)を利用したケースにおいて、多くのユーザーから指摘されています。AD FSは企業システム内のActive Directoryとクラウドサービス側のユーザー管理ディレクトリを連携させ、シングルサインオン環境を構築します。Office 365のケースでは、Active DirectoryとAzure ADを連携させることになります。これにより、安全かつ迅速にOffice 365が利用できるようになります。

しかしながら、AD FSを利用すると、複雑な構築・運用と専用インフラが必要になります。これにかかる投資コストは、システム規模にもよりますが、3年で数千万円、場合によっては1億数千万円かかるケースもあります。

本ホワイトペーパーは、AD FS利用の実際を具体的に紹介しつつ、他の選択肢としてクラウドIAM(Identity and Access Management)サービスによって認証連携を進める手法を解説しています。さらに、AD FS利用シナリオを設定し、想定されるコストを詳細に試算、クラウドIAMサービスとの比較検討にお役立ちいただけます。

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