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「わかる」から「できる」にする幾何公差の習得に必要なこととは何?​

制作協力・監修:関東学院大学 准教授 鈴木 伸哉先生​

「わかる」から「できる」にする幾何公差の習得に必要なこととは何?​

制作協力・監修:関東学院大学 准教授 鈴木 伸哉先生​

幾何公差は重要だとわかっている。でも――実務で使えるようになるにはどうしたら?​
そんな設計者のための一冊、遂に公開!​

本資料では、なぜ今幾何公差が必要なのかという背景から、社内教育の進め方、そして寸法公差との違いやⓂの必要性まで、実務でつまずきやすいポイントを体系的に整理しています。​

​本資料の特長​

  • なぜ幾何公差が必要なのか?を理解できる​
  • 「理解したつもり」で終わらない 「習得の道筋」へ導く​
  • サイズ公差と幾何公差の使い分けなど、実務で迷いやすいポイントを解説​
  • 公差解析・幾何公差の習得に役立つ、無料のリソース集付き

資料サンプル

目次

  1. 今、なぜ “幾何公差” が必要なのか?
    - 解釈は「幾何公差」なのに図面は従来の「寸法公差」のままだから
    - MBD時代に向けてマシンリーダブルに対応する必要があるから
  2. 幾何公差の習得に向けた社内教育モデルとは
    - セミナーや本で幾何公差を習得できるか?ラーニングピラミッドが示す「理解したつもり」の落とし穴
    - ブルーム・タキソノミーが示す習得までのステップ
  3. 幾何公差で大きく変わるポイント
    -サイズ公差(±)と幾何公差の使い分け
    - Ⓜ はなぜ必要か?
  4. 幾何公差ロゼッタストーン
  5. 最後に
  6. 付録: 公差解析・幾何公差の習得に役立つリソース集
「わかる」で止まらず「できる」に変えるためのヒントをまとめた一冊です。
ぜひダウンロードしてご確認ください。

*続きはダウンロードしてお読みください。

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