UV LEDなどの紫外光源の分光計測とその必要性について

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現在、殺菌目的や樹脂硬化、接着などの用途で使用されていた紫外線ランプが環境問題や省エネなどの観点からLEDに置き換わろうとしています。 紫外域のLEDは、数年前より非常に効率があがっており、紫外線ランプの置き換えにも対応できるくらいになっています。
また、LEDを使用することによって、照射面の大きさや強度などLED素子を組み合わせ、使用環境に応じた光源を自由に設計し、製作できるようになりました。 ここで必要になるのが、製作した光源が設計通りのエネルギーを放射しているかどうか確認することです。 その為に計測器として使用されるのは、放射照度計となりますが、現状、紫外光線を測定する放射照度計で、紫外域のLEDを測定すると誤差が非常に大きいという報告が数多く上がっております。この問題に対する原因と分光計測による精度の高い測定を紹介いたします。

【以下のような方におすすめ!】
・紫外LEDの研究開発、製造の方
・紫外光を殺菌、樹脂硬化、接着などで用いる製品を開発される方

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開催概要

主催 サイバネットシステム株式会社
共催 大塚電子株式会社様
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