誰も教えてくれなかった!幾何公差の基本の「き」 「データム」って何だ!?

幾何公差を扱う上で避けて通れない「データム」。
なんとなく理解したつもりで、設計や作図を進めてはいないでしょうか?

ISOやJISといった標準規格の改定を背景に、従来の「寸法公差」から「幾何公差」による製図への転換が求められるケースが増えてきました。幾何公差方式の図面には、従来の寸法公差方式には無かった記号や、新しい概念が多数登場します。いざ図面の幾何公差化を進めてみたものの、さまざまな違いに苦労されている方も多いと思います。

本セミナーでは幾何公差の基本となる、「データム」とは何か?をテーマに、従来の寸法公差方式の図面における基準との違いや、考え方のポイントなどをわかりやすく解説いたします。

本セミナーは 7月 2日 実施「データムって何だ!?」の再配信となります。

内容の一部をご紹介

データムの定義 データムとデータム形体
データムの定義
データムとデータム形体
データム系の設定 3平面データムの例
データム系の設定
3平面データムの例

 

Webセミナーのご視聴はこちら

開催概要

主催 サイバネットシステム株式会社
セミナー時間 約 40 分
視聴料 無料

推奨視聴環境

※動画の推奨視聴環境は以下をご確認ください。
  システム要件  現在閲覧しているブラウザのサポート確認

公差の資料室
OnDemandセミナー
お問い合わせ
公差解析 入門

ページトップへ
最適設計ソリューション:サイバネットの最適設計ソリューション製品をご紹介します。
Optimus
汎用型最適設計支援ツール
CETOL 6σ
3次元公差解析ツール