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【Web配信】眠る解析データを開発の資産に! Ansys Minerva × Windchillで過去の解析データ活用と開発期間短縮

AI時代の設計DXを支えるSPDM戦略

解析データを「探す・つなぐ・再利用する」仕組みで、開発を効率化

製品の複雑化や開発期間の短縮が求められるなか、CAEの活用範囲が広がり、企業内に蓄積される解析データも増えています。一方で、「過去の解析結果を見つけられず再利用できない」「設計情報と解析情報が分断されている」「解析条件やノウハウが担当者に依存している」といった課題も少なくありません。
さらに、設計変更のたびに類似した解析を繰り返していては、解析データを蓄積していても、開発期間短縮や設計DXにつなげることは困難です。今後、AIやサロゲートモデルの活用を進めるためにも、解析データを再利用可能な「資産」として管理する仕組みが重要になります。
 
本ウェビナーでは、Ansys Minervaによる解析データ・解析プロセス管理とWindchillの製品情報管理を連携させたSPDM活用をご紹介します。
過去解析の検索・再利用、設計情報と解析情報のトレーサビリティ確保、解析プロセスの標準化、AI活用を支えるデータ基盤の構築などを通じて、解析資産を開発期間短縮や品質向上につなげる方法を解説します。
 

セミナーで利用される製品

種類
Ansysウェビナー
受講料
無料
対象者
どなたでもご参加いただけます

日程・お申し込み

参加ご希望の日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されます。

※終了時刻は多少前後する場合がございます。

開催概要

開催会場

本イベントはZoomを用いたWebセミナー形式での開催となります。

開催日時

2026年10月29日 13:30-14:00

定員数

150名

対象

・解析データを再利用し、開発期間短縮・効率化を目指したい方
・設計DX・開発DXを推進している方
・CAE活用のROI向上を目指す方
・AI・サロゲートモデル活用を検討している方
・技術継承やナレッジ活用に課題をお持ちの方
・WindchillやPLMとCAEの連携に関心のある方

製品

Ansys Minerva
Windchill

参加費

無料 (事前登録制)

主催

サイバネットシステム株式会社

※お申し込みが最少開催人数に満たない場合は、中止になる可能性がございます。

アジェンダ

(1)はじめに

(2)解析データを「資産」に変えるSPDMの考え方

(3)AI・サロゲートモデル活用を支えるデータ基盤

(4)windchill連携による設計・解析情報の統合管理

(5)開発期間短縮と品質向上の両立

必要なシステム要件

※プログラム/名称などは予告なく変更する場合がございます。

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