公差解析設定も楽々!図面の3D化のメリットとは?3DA モデルによる設計プロセス改革のススメ

従来の2D図主体から3Dモデルを正とした図面への移行や3D図面、3DA (3D アノテーション) モデル対応など、設計プロセス改革に向けてなかなか取り組めていない企業も多い中、DX推進に向けては「待ったなし」の状況となっています。 3Dと紐付いた製品製造情報 (PMI) の活用に向けて設計プロセス改革が求められているが、「どこから手をつけるべきかわからない」、「各部門との調整が難しい」といった課題が生じ、思うように進まないという声をよく耳にします。

本セミナーでは、設計における 3DAモデル活用のメリットや、3DAモデルを活用した公差解析により、製品設計における公差検証がいかに効率化できるか、具体例を交えてご紹介します。

こんな方におすすめ!
  • 製品図面の3D化、モデルの 3DA 化を検討されている方
  • 公差解析をより短時間で精度よく実施したい方
  • 設計プロセス改革に取り組まれている方


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開催概要

主催 サイバネットシステム株式会社
セミナー時間 約 40 分
視聴料 無料

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