3次元公差解析ツール・CETOL 6 σとは?
そのコンセプトと活用するメリット

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設計もしくは製造現場で「公差解析」が導入されている割合はどの程度でしょうか?
3D 公差解析が広まらない、最大の理由は何でしょうか?

アンケート結果に基づいた市場動向のほか、公差解析ツール CETOL 6σでできることをご紹介いたします。
(本資料は2017年10月実施のセミナー「CETOL 6σ NX版リリースセミナー」の発表資料です。)

3次元公差解析ツール・CETOL 6 σとは? : 資料サンプル

1.公差解析に関するアンケート

幾何公差は製造現場において、どのくらいの割合で「3D 公差解析」が導入されているのか?導入したい最大の理由は?といったアンケート結果をご紹介します。

2.3次元公差解析とは

組み立てばらつきを計算する際に役立つ3次元公差とは、寸法公差との違いはどのような点でしょうか。部品寸法のバラツキによる「3次元空間の中での部品の姿勢の変化」を考慮できる、3次元公差解析についてご紹介します。

3.CETOL 6σ でできること

寸法寄与度、公差寄与度、Cp,Cpk(工程能力指数)、標準偏差など、CETOL 6σを用いて可能となる品質管理のための指標をご紹介します。

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