サイバネットシステムでは、CAE初心者向けの入門セミナーから高度な理論教育・組織向けオンサイト教育まで、さまざまなCAE関連セミナーを年間200回以上開催しています。

<Web配信>レーダー反射断面積
(RCS: Radar Cross Section)
の基本原理と解析手法


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レーダー反射断面積(RCS: Radar Cross Section)の基本原理を解説します

本セミナーでは、RCSの基本原理と解析手法を3次元フルウェーブ電磁界解析が可能なAnsys HFSSを使って解説します。
Ansys HFSSは複数の解析エンジン(ソルバー)をサポートしており、目標物(ターゲット)の電気サイズに応じて適切にソルバーを選択することで、RCSを高精度かつ効率よく解析できるのが特長です。
本セミナーでは、簡易な形状に対するRCSをAnsys HFSSを使って解析し、理論値と比較することでRCSの基本原理を理解するとともに、各種ソルバーの有効性を示します。加えて、RCSの適用例として、航空機に対するRCSについて説明いたします

 

2020年07月10日(金)Zoomを用いたLive形式でのWebセミナーにて開催

日程・お申し込み

参加ご希望の日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されます。

※参加お申し込みの受付は終了しました。

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開催概要

開催会場 本イベントはZoomを用いたWebセミナー形式での開催となります。
開催日時 15:00〜15:30
※ 終了時刻は質疑応答の状況により多少前後する場合がございます。
定員数 150名
対象 ・RCS(Radar Cross Section)の基本原理を知りたい方
・RCS(Radar Cross Section)の解析をはじめられる方
・Ansys HFSSにおけるRCS解析に興味がおありの方
参加費 無料 (事前登録制)
主催 サイバネットシステム株式会社

※お申し込みが最少開催人数に満たない場合は、中止になる可能性がございます。

必要なシステム要件

プロセッサ デュアルコア2Ghz以上(i3/i5/i7またはAMD相当)
RAM 4GB
サウンド 音声を聞くためのサウンド機能が必要
OS MacOS 10.7以降を搭載のMac OS X
Windows 10
Windows 8または8.1
Windows 7
SP1以降を搭載のWindows Vista
SP3以降を搭載のWindows XP
Ubuntu 12.04またはそれ以降
Mint 17.1またはそれ以降
Red Hat Enterprise Linux 6.4またはそれ以降
Oracle Linux 6.4またはそれ以降
CentOS 6.4またはそれ以降
Fedora 21またはそれ以降
OpenSUSE 13.2またはそれ以降
ArchLinux(64ビットのみ)
Win 8.1を実行するSurface PRO 2
Win 10を実行するSurface PRO 3
iOSとAndroidデバイス BlackBerryデバイス
ブラウザ Windows:IE7+、 FireAfox、 Chrome、 Safari5+
Mac:Safari5+、 Firefox、 Chrome
Linux:Firefox、Chrome
インターネット回線 インターネット接続−有線または無線ブロードバンド(3Gまたは4G/LTE)

※プログラム/名称などは予告なく変更する場合がございます。

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