
高品質を求められる工業用LED照明の設計には、精度の高いシミュレーションが必要なんです!
業界内で70年以上にわたりトップを走り続け、新しいデバイス LEDを用いた設計、開発をする裏には・・・
道路関連分野の照明設計に「LightTools」を導入することで、試作回数は1/2〜1/3に、製品提案までの時間は2〜3週間が、今ではなんと・・・!?
高機能小型カメラ「DPシリーズ」の設計に、照明設計解析ソフトウェア「LightTools」と光学設計評価プログラム「CODE V」が使われています。DP1の小型化はこの2つのツールがあったから?
今話題の3Dディスプレイ。同分野の研究・開発にも「視野角測定システム IS-VA」は活用されてます。
道路や河川などに増えているLED 情報掲示ディスプレイ。
こうしたフルカラーLED ディスプレイの色ムラや輝度ムラのチェック・補正にProMetric が使われています。
次世代フラットパネルディスプレイの研究に、光源配光測定システムIS-LI(小型光源のファーフィールド測定に特化したImagingSphereシステム)が活躍しています。
試作や開発、品質チェック、事故解析など様々なシーンで必要とされる光源測定に、またバックライトユニットの3次元配光特性評価に・・・
ProMetric やImaging Sphere の開発元であるRadiant Imaging社 社長兼最高技術責任者、ロン・ライコフスキー(Ron Rykowski)氏が来日しました。
サイバネットシステム社内にて、Radiant Imaging社やその製品、目指しているところなどをインタビューしました。
CODE V、LightToolsの開発元であるORA社の社長George Bayz氏と、マーケティング&セールス担当副社長であるDavid Brown氏にORA社の今後の展望についてお話を伺いました。
ORA社の方は年に数回来日され、日本のユーザーの方もよくご存知だと思いますが、George氏は09年1月に新社長になられたところです。彼のヴィジョンをお伺いするのは良い機会かもしれません。

