流体解析単独、または構造解析や伝熱解析単独での解析スキルはお持ちの方でも、連成解析を実施する場合は、具体的な操作手順に戸惑われることがあるかと思います。
本セミナーでは、流体構造連成解析をはじめるにあたって必要となる基本的な考え方をご紹介するとともに、実際の事例を通じてお客様が直面している問題に対するヒントをご提供します。
また実習の時間では、静的な状況を捉えるのに適した片方向連成解析、ならびに流体と構造の挙動を動的にとらえることができる双方向連成解析の例題をご用意しています。
是非この機会にご参加いただき、お客様の業務にお役立ていただければ幸いです。
※本セミナーは旧"流体構造連成(FSI)セミナー"に、最新バージョンR14.0の実習例題、並びに新機能(FLUENTの双方向連成機能(システムカップリング)、連成解析専用マクロ等)を追加、再編集したものです。
| 開催会場 | 東京会場 | 大阪会場 | 名古屋 |
|---|---|---|---|
| 開催場所 | 弊社 東京本社 セミナールーム 地図 |
弊社 西日本支社 セミナールーム 地図 |
弊社 中部支社 セミナールーム 地図 |
| 開催時間 | 1日間 13:30〜17:00 | ||
| 開催日程 | 日程表からご確認ください。 | ||
| 定員 | 10名 | 10名 | 10名 |
| 対象 | 流体構造連成解析にご興味のある方 | ||
| 受講料 | 無料(事前登録制) | ||
13:30〜15:30 流体構造連成解析の概要
15:30〜15:40 休憩
15:40〜16:50 実習時間(下記例題から2題程度行って頂きます)
16:50〜17:00 質疑応答
| 製品情報 | 製品ラインナップ 解析機能 ソルバーと大規模計算 |
| 事例 | ANSYS解析事例(業界別) ユーザインタビュー ユーザ会発表事例 |
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