ANSYS Convergence 2014 発表事例論文車載電源における配線の電気ー熱連成解析

発表団体名

株式会社豊田自動織機

発表事例論文要約

ハイブリッド車向けの車載電源では最大で100Aを超える電流が流れ、コイル巻線やバスバー等の配線温度がジュール発熱によって上昇する。
Icepakではジュール発熱機能が充実し、電気−熱連成解析を行った結果としての配線温度が容易に得られるようになっている。
新バージョンでは、Q3D ExtractorとIcepakの連成ができ、さらに渦電流の効果も含めることができるようになったので、比較・評価を行った。

発表イベント

ANSYS Convergence 2014

解析種類

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