セミナー・イベント
【WEB配信】デジタルエンジニアリングで実現する、防衛装備品開発の効率化への挑戦
複雑化する防衛システム開発への、新たなアプローチ
防衛装備品開発では、開発期間の短縮やコスト削減に加え、
システム・オブ・システムズ(SoS)への対応や国際共同開発、新しい守り方へ、早期に対応することが求められています。
システム・オブ・システムズ(SoS)への対応や国際共同開発、新しい守り方へ、早期に対応することが求められています。
こうした課題に応えるため、防衛産業では、最先端のデジタル技術(ミッションエンジニアリング、MBSE、モデリング&シミュレーション、デジタルツイン、デジタルスレッド)を駆使し、装備品開発を効率化する「デジタルエンジニアリング」の必要性が高まっています。
本セミナーでは、デジタルエンジニアリングをめぐる国内外の最新動向を整理するとともに、それを実現するためのフレームワークについてご紹介します。
※本セミナーは連続シリーズを予定しています。次回以降は、フレームワークを構成する要素について、順次ご紹介していく予定です。
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日程・お申し込み
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登壇者ご紹介

サイバネットシステム株式会社
アドバイザ 大谷 修造
ANSYS Japanにおいて航空宇宙・防衛担当エリア・バイス・プレジデントとして、アジア太平洋地域における航空宇宙・防衛分野の立ち上げと戦略を牽引し、各国防衛機関や政府関連組織との連携、地域主要サプライヤーとのパートナーシップ構築を実現した。2026年よりサイバネットの防衛担当アドバイザに就任。

サイバネットシステム株式会社
営業本部 CAE営業統括部 カスタマーサクセス営業室
プロフェッショナル 柳 拓馬
2024年にサイバネットへ入社。Ansys製品を中心とした営業を担当し、製造業のお客様の課題解決を支援。今期より航空宇宙・防衛(A&D)ビジネスに参画し、デジタルエンジニアリング分野での提案活動に注力している。
開催概要
| 開催日時 |
2026年9月10日 15:00-15:30
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|---|---|
| 対象 |
・防衛装備品開発に携わる方
・デジタルエンジニアリングに興味がある方
・ミッションエンジニアリングに興味がある方
・デジタルスレッドの構築に興味がある方
|
| 定員数 | 150名 |
| 参加費 | 無料 (事前登録制) |
| 主催 | サイバネットシステム株式会社 |
