特徴

コンパクト設計

高精度で高速、高解像な測定ユニットがコンパクトなボックスに格納されています。

柔軟な接触方法

プローブ(探針)ベースで測定サンプルに接するため、柔軟性があります。試料ホルダーのカスタマイズも承っています。

制御されたソフトウェア

測定データの定義、測定、比較や保存が柔軟に行えるソフウェアです。

パラメータスイープ

測定パラメータを系統的に変更し、自動的に測定します。

ソフトウェア上でダイレクトに結果を比較

測定後、すぐに結果をダイレクトに比較することで、時間を節約できます。

ユーザー定義実験

Paiosシグナルエディターを使えば、独自の過渡特性実験が行えます。

柔軟なプロット

柔軟な Paios ソフトウェアを使い、ニーズに応じた結果をプロットできます。