セミナー・イベント
<Web配信>技術・判断・業務をつなぐ「見える化」アプローチ
~ロジックツリーやFMEA・DRBFMを活用した品質向上と業務効率化の実現~
iQUAVISが支援する3つの“見える化”アプローチを具体的な事例を交えてご紹介
自動車や精密機器製品の開発は、製品開発の大規模化・複雑化が進む中、部門や領域を超えた連携が求められます。
これらを解決する鍵は、開発プロセス全体の“見える化”です。
関係者が情報を共有し、開発の全体像を俯瞰しながら進めるためには「技術の見える化」、「判断の見える化」、「業務の見える化」を実現することが不可欠となります。
本セミナーでは、「開発(技術・判断・業務)の見える化」により、要求・機能・部品の依存関係の整理から品質・リスク分析、
さらに実行可能なプロジェクト計画の立案までを一気通貫で支援可能なIQUAVISをご紹介します。
さらに実行可能なプロジェクト計画の立案までを一気通貫で支援可能なIQUAVISをご紹介します。
開発マネジメントツール 「iQUAVIS」 を活用し、
・ロジックツリーやブロック図による 「技術の見える化」
・ExcelライクなFMEA・DRBFMによる 「判断の見える化」
・ドラッグ&ドロップ操作で直感的に進めるスケジュール管理による 「業務の見える化」
をどのように実現し、業務効率化・品質向上を両立できるのかを具体的な事例を交えて紹介します。
設計改善・システムズエンジニアリング・プロジェクトマネジメントに携わる方に、“実践的な見える化”が開発をどう変えるかを体感いただける内容です。

- 対象
- どなたでもご参加いただけます
- 受講料
- 無料
日程・お申し込み
参加ご希望の日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されます。
※終了時刻は多少前後する場合がございます。
開催概要
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開催会場 |
本イベントはZoomを用いたWebセミナー形式での開催となります。 |
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対象 |
・製品設計の改善に取り組まれている方
・システムズエンジニアリングの推進を担当されている方
・複雑化する製品設計のプロジェクト管理に悩まれている方
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参加費 |
無料 (事前登録制) |
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主催 |
サイバネットシステム株式会社 |
アジェンダ
※プログラム/名称などは予告なく変更する場合がございます。
