計算力学技術者認定試験付帯講習会の免除規定について

一般社団法人日本機械学会では、2003年から「計算力学技術者」認定事業を実施しています。本資格の認定においては、CAEソフトウエアを用いた実務経験が必須であり、本認定事業の付帯講習会(技能編)の受講が原則必修となります。

これに伴い、2003年10月以降の弊社主催の以下セミナーは、それぞれ「固体力学分野」、「熱流体力学分野」、「振動分野」における上記付帯講習会(技能編)に替わる講習会として認定をうけています。

※以下のセミナーのうち1つを受講いただいた方は、受講証明書(修了証書)のコピーを提出する事により、付帯講習会(技能編)の受講が免除になります。受講証明書(修了証書)の有効期限は受講終了後5年間となります。

※セミナー時間の内8割以上在席しないと受講証明書は発行できません。

※受講証明書は再発行はいたしません。

固体力学分野

熱流体力学分野

振動分野

計算力学技術者「計算力学技術者」認定試験についての詳しい情報は、日本機械学会ホームページ計算力学技術者認定事業の正式実施のご案内をご覧ください。

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