【Web 配信セミナー】

IoT プラットフォームを活用した製造業のオペレーション改革
~その概要、導入から管理までの最前線~

日時:2021年8月4日(水) 11:00〜11:40 頃

セミナー概要
製品情報のデジタル化や、プロセスのデジタル化により、収集可能なデータは日々増え続けています。
IoT プラットフォームによって分散/複雑化する情報を一元化し、システムと連携させて生産の現場で活用することが可能です。 本セミナーでは、増え続けるデータの分析〜可視化、さらにはCAEと組み合わせた革新的なデジタルツインシステムの運用まで、事例やデモンストレーションを通じて進め方のヒントをご紹介します。また、生産現場のファシリティマネジメントやグローバルなものづくり環境における 間接的な IoT の活用についてもご説明します。

本セミナーは 2021年 5 月 28 日 実施「IoTプラットフォームを活用した製造業のオペレーション改革【概要〜導入編】」、および 6 月 17 日実施「IoTプラットフォームを活用した製造業のオペレーション改革【管理者編】」の総集編となります。

開催概要

日時 2021年8月4日(水) 11:00〜11:40 頃
会場 オンライン配信(Zoomを用いたWebセミナー)
参加費 無料
アジェンダ ・製造現場や工場システムへのIoT技術導入やデジタル化を推進されている方
・設計〜生産プロセスの連携とものづくりプロセス改革をご検討されている方
・生産コスト管理、アセット管理等に関心をお持ちの方
アジェンダ 【概要/導入編】
製造業を取り巻く環境について
IoT プラットフォームのご紹介
ケーススタディとデモンストレーション
導入による投資対効果について
IoT と CAE の融合 〜 デジタルツイン

【管理者編】
DX がもたらすビジネス的価値
ファシリティエンジニアリング(生産環境における間接コスト管理)
デジタルマニュファクチャリングを俯瞰する(スマートコネクテッドシステム)
まとめ
*最後に質疑応答のお時間を設けております。技術者がその場で回答させていただきます。
主催 サイバネットシステム

お申し込み

※参加お申し込みの受付は終了しました。

セミナー内容の一部をご紹介

投資対効果の算出ポイント
IoTプラットフォーム導入時のROI算出のサンプルと着目点をご紹介
Digital Twin Concept
センサなどを自由に置けないような場所からも、対象の状態をシミュレーションデータとして取り出すことができる、「デジタルツイン」の概要をご紹介
ファシリティーエンジニアリング
状況に応じて適切な判断/指示を出すためのモニタリング環境の構築についてご紹介

必要なシステム要件

プロセッサ デュアルコア2Ghz以上(i3/i5/i7またはAMD相当)
RAM 4GB
サウンド 音声を聞くためのサウンド機能が必要
OS MacOS 10.7以降を搭載のMac OS X
Windows 10
Windows 8または8.1
Windows 7
SP1以降を搭載のWindows Vista
SP3以降を搭載のWindows XP
Ubuntu 12.04またはそれ以降
Mint 17.1またはそれ以降
Red Hat Enterprise Linux 6.4またはそれ以降
Oracle Linux 6.4またはそれ以降
CentOS 6.4またはそれ以降
Fedora 21またはそれ以降
OpenSUSE 13.2またはそれ以降
ArchLinux(64ビットのみ)
Win 8.1を実行するSurface PRO 2
Win 10を実行するSurface PRO 3
iOSとAndroidデバイス BlackBerryデバイス
ブラウザ Windows:IE7+、 FireAfox、 Chrome、 Safari5+
Mac:Safari5+、 Firefox、 Chrome
Linux:Firefox、Chrome
インターネット回線 インターネット接続−有線または無線ブロードバンド(3Gまたは4G/LTE)

その他のセミナー紹介

IoT/デジタルツインデモ機体験会
IoT/AI技術を使った予兆保全のデモシステムを、実際に見て触れて体験していただくことができます。
さらにAR技術を使った可視化と作業支援〜点検記録のスマート化などを実際にお試しいただけます。
詳細・お申し込み
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