RSoft
RSoftバージョンアップ情報 光学技術相談・製品に関するお問い合わせ
RSoftとは、最新のフォトニック結晶やDWDMを始めとする各種光部品や光システムの開発で、高機能化、生産性の向上が可能で、開発期間の短縮が行えます。主に光ファイバ、レーザ、光部品/光半導体メーカ、WDM/SONET/SDH装置メーカ、光学関連の研究を行う大学で使用されています。 製品情報へ
2016/06/04
設計事例/連携解析事例/ソリューション/製品紹介を6件追加しました。([230]〜[235])
2016/05/19
出展イベント情報を更新しました。(OECC2016/PS2016、人とくるまのテクノロジー展 2016 横浜・名古屋、第41回 光学シンポジウム)
2016/04/26
リリース情報「RSoft Component Design Suite 2016.03」を掲載しました
2016/04/05
「RSoft特別セミナー 2016」を掲載しました。
2016/01/28
出展イベント情報を更新しました。(第63回 応用物理学会春季学術講演会、第26回 ファインテック ジャパン)
2016/1/14
リリース情報「RSoft Component Suite 2015.06-2」を掲載しました
リリース情報「RSoft System Suite 2015.12」を掲載しました
2015/11/18
出展イベント情報を更新しました。(第29回 光通信システムシンポジウム)
2015/08/27
出展イベント情報を更新しました。
2015/07/31
リリース情報「RSoft Component Suite 2015.06-1」を掲載しました
2015/06/23
リリース情報「RSoft Component Suite 2015.06」「RSoft System Suite 2015.06」を掲載しました
2015/06/09
出展イベント情報を更新しました。(第40回光学シンポジウム)
2015/04/24
「RSoft Component Suite 2014.09-1 リリース情報」を掲載しました
2015/04/16
「RSoft特別セミナー 2015」のアジェンダとアブストラクトを掲載しました。
2015/04/08
「RSoft特別セミナー 2015」を掲載しました。
2015/04/03
出展イベント情報を更新しました。(レーザーEXPO 2015)
2014/12/19
光システム設計・解析ツール(OptSim、OptSim Circuit、ModeSYS)の応用事例を追加しました。
Siフォトニクス・リング変調器に基づいた送受信器の光ファイバ通信システム内での性能
マルチパス干渉(MPI)
単段および多段のリング共振器
縦続接続グレーティングを用いたノッチ・フィルタPIC
リング変調器PIC
双方向サニャック効果ブロックを用いた光ジャイロスコープ
2014/11/20
PICを含む光システムの設計・解析ソフトウェア「OptSim Circuit」を掲載しました
2014/09/19
「RSoft Component Suite 2014.09 リリース情報」を掲載しました
「RSoft System Suite 2014.09 リリース情報」を掲載しました
2014/06/03
光システム設計・解析ツール(OptSim、ModeSYS)の応用事例を追加しました。
受信器の感度
GEPONアクセス機構を用いたFTTHシステム
アナログCATVの例
ファイバの非線形性が高速リンクにおけるNRZやRZフォーマットの性能に及ぼす影響
誘導ブリルアン散乱による実効損失
デュオバイナリ送信器の研究
Er-Ybを用いた主発振器出力増幅器(MOPA)
Encircled Flux(EF)による解析
2014/05/27
慶應義塾大学理工学部電子工学科 津田研究室様によるFullWAVEクラスタ使用事例を掲載しました。
2014/05/22
光システム設計・解析ツール(OptSim、ModeSYS)の応用事例を追加しました。
クラッド励起型EDFA
DQPSK変調:OSNRの関数としてのBER曲線
擬似直交符号に基づいた符号化/復号化を用いた光符号分割多重アクセス(OCDMA)リンク
OADM(光分岐挿入装置)ノードを含むDWDMリング
後方励起ラマン・アンプを用いた40チャネルOC-768 DWDMリンクの設計
モンテカルロ解析:QおよびBERの不確実性
RSOAを用いたPONの双方向モデル化
1000BASE-SXおよび-LX規格に基づいたギガビット・イーサネット・リンクの設計
2014/05/13
光システムの設計・解析に用いるRSoft製品(OptSim、ModeSYS)の応用事例を掲載しました。