リリース情報

CODE Vのリリース情報を紹介しています。
最新版のリリース情報や、各バージョンで追加された各機能を紹介します。
また、CODE Vライブラリーの更新やサービスリリースに関してもこのページでご案内します。

各バージョンに関して詳しくはリンク先の紹介ページをご覧ください。
ライブラリー更新やサービスリリースの紹介ページはユーザー専用ページとなります。

  • CODE V 10.4 SR1 (2012年3月)
    (※リンク先はユーザー専用ページです)
    - 報告されたバグの修正
    - 材質データの更新
  • CODE V 10.4(2011年10月)
    ビーム伝播解析機能関連の機能強化を行いました
    - 複素振幅データのインポートに対応
    - 複屈折結晶の異常光線の解析に対応
    - 事前分析機能のロバスト性の向上
  • CODE V 10.3 (2011年4月)
    非球面を使用した設計業務における課題の解決にフォーカス
    - 非球面形状の制御を容易とするQタイプ面の導入されました
    - 非球面の最適配置を自動検出するAsphere Expertの実装されました
    その他
    - ビームシンセシス伝搬(BSP)機能のマルチCPU対応 等
  • CODE V 10.2 SR3 (2010年10月)
    (※リンク先はユーザー専用ページです)
    材質データの更新
    報告されたバグの修正
  • CODE V 10.2 SR1 (2010年3月)
    (※リンク先はユーザー専用ページです)
    バージョン10.2で発見されたバグを修正
  • CODE V 10.2 (2010年1月)
    光線と面との交点検索アルゴリズムの改良
    描画(VIE)機能の改良
    使い勝手のさらなる向上
  • CODE V 10.1 SR1 (2009年9月)
    (※リンク先はユーザー専用ページです)
    バージョン10.1で発見されたバグを修正
  • CODE V 10.1 (2009年8月)
    Beam Synthesis Propagation (BSP) の正式版実装
  • CODE V 10.0 (2009年1月)
    最適化(AUT)オプションのマルチコアサポート
    新ビーム伝搬解析アルゴリズムBSPオプション(ベータ版)の実装
    Windows Vista Business正式サポート
  • CODE V 9.82 (2008年8月)
    スポットダイアグラム(SPO)オプションの強化
    dn/dTを計算するマクロDNDTCALC追加
    奇数次非球面とゼルニケ多項式面に関する計算強化
  • CODE V 9.80 (2007年9月)
    2次元像シミュレーションの結果加工関数追加
    公差に強い光学系最適化
    GREEN キーサポートの終了
  • CODE V 9.70 (2006年11月)
    2次元像シミュレーション(IMSオプション)


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