リリース情報

CODE Vのリリース情報を紹介しています。
最新版のリリース情報や、各バージョンで追加された各機能を紹介します。
また、CODE Vライブラリーの更新やサービスリリースに関してもこのページでご案内します。

各バージョンに関して詳しくはリンク先の紹介ページをご覧ください。
ライブラリー更新やサービスリリースの紹介ページはユーザー専用ページとなります。

CODE V 11.1

CODE V 11.1 (2017年9月) の詳細
  • MTFを対象とする最適化の強化
  • 材料およびレンズデータベースの拡張と改良
  • 小型レンズの描画の改良
CODE V 11.1 SR1(2017年12月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • カタログレンズ、材質データの更新
  • 不具合の修正

CODE V 11.0

CODE V 11.0 (2017年5月) の詳細
  • 要求仕様・性能や到達度を表形式で一元管理・評価
  • 光線追跡アルゴリズムの強化
  • マクロ関数による点像関数(PSF)計算
  • 各種サンプルマクロの機能強化

CODE V 10.8

CODE V 10.8 (2015年12月)の詳細
  • ティルトや偏心のある光学系の正確な1次の諸量の計算機能
  • アパチャーデータベースアイテムの追加
  • Qbfs非球面の拡張
  • 各種サンプルマクロの機能強化
CODE V 10.8 SR1(2016年5月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • 材質データの更新
  • 不具合の修正

CODE V 10.7

CODE V 10.7 (2014年11月)の詳細
  • 魚眼レンズの2次元像シミュレーション(IMS)
  • 自動設計(AUT)コンストレインツ:レンズのアスペクト比、一般的な誤差感度
  • 実像高画角タイプにおける光線追跡能力強化
CODE V 10.7 SR1(2015年5月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • 材質データの更新
  • 不具合の修正

CODE V 10.6

CODE V 10.6 (2013年9月)の詳細
  • 最適化を加速するステップ最適化アルゴリズムを搭載
  • 新しい2D、3Dチャート機能の搭載
  • 材質データの更新
CODE V 10.6SR1(2014年3月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • 材質データの更新
  • 日本語GUIのフォント変更
  • 不具合の修正

CODE V 10.5

CODE V 10.5 (2012年10月)の詳細
  • 組み立て性能を向上させる最適化機能の追加
  • ユーザー定義公差解析のイレギュラリティ公差の改良
  • 材質データの更新
CODE V 10.5 SR1 (2013年1月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • バージョン10.5で発見されたバグの修正
  • 材質データの更新

CODE V 10.4

CODE V 10.4 (2011年10月)の詳細
  • ビーム伝播解析機能関連の機能強化を行いました
  • 複素振幅データのインポートに対応
  • 複屈折結晶の異常光線の解析に対応
  • 事前分析機能のロバスト性の向上
CODE V 10.4 SR1 (2012年3月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • 報告されたバグの修正
  • 材質データの更新

CODE V 10.3

CODE V 10.3の詳細
  • 非球面を使用した設計業務における課題の解決にフォーカス
  • 非球面形状の制御を容易とするQタイプ面の導入されました
  • 非球面の最適配置を自動検出するAsphere Expertの実装されました
  • ビームシンセシス伝搬(BSP)機能のマルチCPU対応 等

CODE V 10.2

CODE V 10.2 (2010年1月)の詳細
  • 光線と面との交点検索アルゴリズムの改良
  • 描画(VIE)機能の改良
  • 使い勝手のさらなる向上
CODE V 10.2 SR1 (2010年3月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • バージョン10.2で発見されたバグを修正
CODE V 10.2 SR3 (2010年10月) の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • 材質データの更新
  • 報告されたバグの修正

CODE V 10.1

CODE V 10.1 (2009年8月)の詳細
  • Beam Synthesis Propagation (BSP) の正式版実装
CODE V 10.1 SR1(2009年9月)の詳細
(※リンク先はユーザー専用ページです)
  • バージョン10.1で発見されたバグを修正

CODE V 10.0

CODE V 10.0 (2009年1月)の詳細
  • 最適化(AUT)オプションのマルチコアサポート
  • 新ビーム伝搬解析アルゴリズムBSPオプション(ベータ版)の実装
  • Windows Vista Business正式サポート

CODE V 9.82

CODE V 9.82 (2008年8月)の詳細
  • スポットダイアグラム(SPO)オプションの強化
  • dn/dTを計算するマクロDNDTCALC追加
  • 奇数次非球面とゼルニケ多項式面に関する計算強化

CODE V 9.80

CODE V 9.80 (2007年9月)の詳細
  • 2次元像シミュレーションの結果加工関数追加
  • 公差に強い光学系最適化
  • GREEN キーサポートの終了

CODE V 9.70

CODE V 9.70 (2006年11月)の詳細
  • 2次元像シミュレーション(IMSオプション)