CODE V特別セミナー2016 講演資料 広角3D光学系

講演者: オリンパス株式会社 研野 孝吉 様

本資料をおすすめの方

  • 異形レンズや超広角レンズを用いた複雑な設計事例に興味がある
  • CODE Vでユーザー定義面を設定して特殊な設計や評価を行いたい

概要

「軸対称自由曲面を用いた広角3D反射型撮像光学系」の新たな設計例をご紹介します。 異形のレンズを使って光学系の可能性を追求した事例ですが具体的にはCODE VのLUMオプション(*)に対応したユーザー定義面の使い方と設計結果について詳細に説明します。

(*)LUMオプション(照明解析オプション):
通常は照明解析のシミュレーションに使用されますが、この事例では幾何光学的な画像シミュレーションとして使用しています。

キーワード

超広角レンズ、ユーザー定義面、自由曲面

本資料と関連する、おすすめ事例

車載カメラ(魚眼レンズや超広角レンズ)の設計・評価に有効なCODE Vの機能
使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

その他のソリューション・事例一覧(検索)は、こちら

 


お問い合わせ