マルチコアファイバーのクロストーク解析

こんなことで困っていませんか?

  • マルチコアファイバー解析のための基本解析ツールがない
  • マルチコアファイバーでのクロストーク解析ができない

概要

RSoftの附属ユーティリティーの1つであるbdutilを利用することでクロストークの計算に必要なコア間の結合係数を求めることができます。計算に必要な情報としてはFemSIMやBP ModeSolverを用いて計算したファイバーのモードプロファイルと等価屈折率、及び、屈折率分布になり、bdutilで得られた結合係数を元にクロストークの値を求めることができます。

使用ツール
光デバイス設計ソフトウェア RSoft

キーワード

波動光学的解析、偏光解析

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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