AWGデバイスの解析

こんなことで困っていませんか?

  • AWGの設計ツールがない
  • シミュレーションした結果からマスクファイルの作成に時間がかかる設計変数の走査範囲が広く、単純なパラメータスキャンでは時間が掛かる

概要

RSoftのAWG Utilityを使うことでAWGのシミュレーションを簡単に行うことができます。ベース材料、入出射ポート数、中心波長、波長間隔などの基本パラメーターを入力することで自動で入出射スターカプラーなどのファイルを生成します。
また、全体確認、及びマスクパターン生成用のファイルも出力され、これを元にGDSIIファイルを作成することもできます。

使用ツール
光デバイス設計ソフトウェア RSoft

キーワード

波動光学的解析

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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