干渉計を用いた大型低温重力波望遠鏡(KAGRA)

東京大学 山元 様

重力波の直接検出には、微小な変異を計測する必要がある。現在、最も有力と考えられている検出方法は、L字型の干渉計において、鏡を吊るして自由質点とし、その微小な変異をレーザーの波長を基準として測定することである。日本では、本研究所がホストとなり、干渉計を用いた大型低温重力波望遠鏡(KAGRA)を建設中である。

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