平面導波路を用いた集光型太陽光発電システム

立命館大学 藤枝様

集光型太陽光発電システム(Concentrator Photovoltaic : CPV)は光学機器を用いて太陽電池に太陽光を集光させる発電システムである。
我々は、伝搬光の損失が無い平面導波路を用いたCPVシステムを提案し光線追跡の手法により解析を行った。今回は光線追跡により光利用効率を解析する。

使用ツール
照明設計解析ソフトウェア LightTools

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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