LightToolsを用いた集光率向上のためのマイクロレンズ設計

慶應義塾大学 松本様

近年、集光率向上のためマイクロレンズが必要とされている。本研究では、紫外線発光ダイオードアレイを用いた露光系に回転動作を与えることで、露光強度が均一化され、かつ広がり角度を持った紫外線を発生させる手法を考案した。試作したマイクロレンズの集光レンズとしての実用性を検証するため、シミュレーションにより集光特性の評価を行った。

使用ツール
照明設計解析ソフトウェア LightTools

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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