CODE VとMATLABを使った防振レンズ設計例 (2006年度)

ズームレンズのフォーカシング動作と違って、光学補正式の防振レンズでは光学系内部でレンズが移動したときの画質変化を考慮する必要があります。この移動するレンズは手のぶれと完全に同期して動くわけではなく、タイムラグが発生します。動レンズの制御が画質向上の重要な要素になります。

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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