Next-generation head-mounted display (次世代型ヘッドマウントディスプレイ) (2010年) ※英文資料

James P. McGuire
ヘッドマウントディスプレイ(HMD)は1980年代から軍用として様々な場面において活用されています。1990年代には一般市場にも広がりました。初期のHMDの多くは、"look-at"システムと呼ばれ、ユーザーが周囲の環境を見ることを妨げるという欠点がありました。これにより、デバイスの実用性は高くなく、安全面も問題でした。 この発表では40度の視野角を持つ新しいシースルー高解像度ディスプレイデバイスの光学設計について述べます。

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光学設計評価プログラム CODE V

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