A Comparison of Anamorphic, Keystone, and Zernike Surface Types for Aberration Correction (収差補正におけるアナモルフィック、キーストン歪み、ゼルニケ面タイプの比較) (2010年) ※英文資料

John R. Rogers
軸はずし非球面に(アナモルフィック性に加え)キーストン歪みを付加することにより、面の収差補正能力が飛躍的に向上します。同様に、ゼルニケ面を使用するときに1θと3θの項を使用することが重要です。

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光学設計評価プログラム CODE V

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