フライアイ集積照明光学系 (1998年)

5 x 5配列のフライアイ集積照明系の設計、解析事例です。2つの軸外ミラーとアレイエレメントを使用します。実際の光学系ではチャンネル数がもっと多いですが、今回は5 x 5にレンズ配列したアレイを使用します。シンプルにすることにより、作業の流れに重点を置きました。

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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