工学研究科の授業である「光学設計特論」において使用

宇都宮大学  鈴木 様

色々なレンズタイプにおける収差補正原理と、それを実際の設計を通じて体験する。授業は、後期に行い本学工学研究科大学院生(博士前期課程)を対象として、15週にわたり講義・実習を行なっている。

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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