レンズに関しての基礎から応用までの研究

東京工芸大学 渋谷様

現在のテーマの一つは「物体移動により発生する収差を小さくする光学設計」であり、理論的な検討とCODE Vによる設計確認を行っています。これについて「Comprehensive discussion of the projection relation to restrain aberrations caused by change of object distance」、「物体移動による収差発生を抑えるための最適瞳位置」と題した発表および研究を行っています。また「正弦条件を満足した太陽光集光フレネルレンズ」(CODE V)、「ロッド照明系の基本的な性質の研究」(LightTools)などをテーマとした研究を行っています。

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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