レーザーダイオードのコリメータレンズの設計

東京理科大学 石井様

レーザーダイオードのコリメータレンズを設計するためにCODE Vを利用しました。半導体レーザー光をコリメーションしてホログラムに約8mm直径の光を入射するために非球面レンズの設計を行いました。設計の結果、ガラス材をF5、裏面の非球面は4〜10次係数を採用することでほぼ回折限界のレンズ解を得ることができました。

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

その他のソリューション・事例一覧(検索)は、こちら

 


お問い合わせ