〜LightToolsとsetfosの組み合わせ〜 有機EL向け光学連成解析ソリューション

課題


Q. 透明基板の拡散層や微細構造を設けた際の有機デバイス全体での光の振舞いを時間をかけずに同時にシミュレーションできないだろうか・・・

解決

A. 有機ELはディスプレイや照明など、多種多様な用途へ展開され注目を集めています。有機EL設計段階では、幾何光学・波動光学の両面からのシミュレーションが必要となりますが、従来より解析ボリューム・それに伴う時間が懸念となっています。

今回、LightTools(幾何光学)とsetfos(波動光学)の組み合わせにより連成解析を行うことで開発の早期化、効率化をご提案します。

使用ツール
照明設計解析ソフトウェア LightTools
有機デバイスシミュレータ setfos

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

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