〜一歩進んだ照明設計が実現可能に〜 回折格子を含んだ照明系の設計解析ソリューション

課題


Q. 電磁光学ソフトで回折格子の回折効率を求めても、照明設計ソフトに取り込めない。。。

解決

A. 従来電磁光学による回折格子モデルを、別のソフトに取り込む際には連携用の大規模プログラムソフトが必要であり、専門の外部企業へ依頼に出すなど時間、費用の面で多大なコストが発生しておりました。
この度、RSoftのソルバの1つであるDiffractMOD(RCWA法ソフトウェア)からLightToolsフォーマットのBSDFファイルを生成する機能が追加されました。
回折格子を含んだ照明系の解析ソリューションをご提案します。

使用ツール
照明設計解析ソフトウェア LightTools
RCWA法による回折光学素子設計・解析ソフトウェア DiffractMOD

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

その他のソリューション・事例一覧(検索)は、こちら

 


お問い合わせ