〜ミクロサイズの光学系とマクロサイズの光学系の橋渡しに〜 波動光学と電磁光学の双方向連携ソリューション

課題


Q. 小さな素子と大きな素子の両方を含むような光学系のシミュレーションの場合、別々のツールによる部分(領域)ごとの解析しかできない。。。

解決

A. これまでは、部分ごとに別ツールによる限られた範囲での解析しかできなかったような種類の光学系においても、CODE V(波動光学)とRSoft(電磁光学)との双方向連携により、解析領域拡大の可能性をご提案します。

使用ツール
光学設計ソフトウェア CODE V
光デバイス設計ソフトウェア RSoft

※内容の詳細は、下記ボタンより資料ダウンロード頂けます。

その他のソリューション・事例一覧(検索)は、こちら

 


お問い合わせ