サイバネットシステムでは、CAE初心者向けの入門セミナーから高度な理論教育・組織向けオンサイト教育まで、さまざまなCAE関連セミナーを年間200回以上開催しています。

<Web配信>
接触解析のお悩み解決
〜LS-DYNA接触機能セミナー〜


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LS-DYNAの接触機能を理解し、効率化を図ろう!

殆どの工業製品は複数部品で構成されており、実用時の挙動を解析で再現させる際に接触機能は欠かせない機能の一つです。

時々刻々と接触箇所が変化する衝突・落下解析を得意とするLS-DYNAもまた豊富な接触機能を有しており、強力かつ実用性に優れる点が強みです。

それでも「解析エラーが発生する」「接触がすり抜ける」等のトラブル発生により、修正作業に追われ効率的に解析業務が出来ないと悩むユーザーは少なからずいる事と思います。 その解決には接触機能を理解し、使いこなす事がカギとなります。

LS-DYNAの接触機能を適正に活用する事で、スムーズな解析業務にお役立て頂く為に、本セミナーでは接触のロジック並びに設定時のポイント、トラブル回避に繋がるケーススタディをご紹介致します。

2020年12月4日(金)Zoomを用いたWebセミナーにて開催

日程・お申し込み

参加ご希望の日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されます。

※参加お申し込みの受付は終了しました。

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開催概要

開催会場 本イベントはZoomを用いたWebセミナー形式での開催となります。
開催日時 15:00〜15:30
※ 終了時刻は多少前後する場合がございます。
定員数 150名
対象 ・LS-DYNAをご使用されている方
・LS-DYNAの接触解析でお悩みの方
参加費 無料 (事前登録制)
主催 サイバネットシステム株式会社

※お申し込みが最少開催人数に満たない場合は、中止になる可能性がございます。

アジェンダ

LS-DYNA 接触機能セミナー
(1) ロジック説明
(2) トラブル回避に繋がるケーススタディ

必要なシステム要件

プロセッサ デュアルコア2Ghz以上(i3/i5/i7またはAMD相当)
RAM 4GB
サウンド 音声を聞くためのサウンド機能が必要
OS macOS XとmacOS 10.9以降
Windows 10
Windows 8または8.1
Windows 7
Ubuntu 12.04またはそれ以降
Mint 17.1またはそれ以降
Red Hat Enterprise Linux 6.4またはそれ以降
Oracle Linux 6.4またはそれ以降
CentOS 6.4またはそれ以降
Fedora 21またはそれ以降
OpenSUSE 13.2またはそれ以降
ArchLinux(64ビットのみ)
Surface PRO 2以上でWin 8.1以降
iOSとAndroidデバイスBlackBerryデバイス
ブラウザ Windows:IE 11+、 Edge 12+、Firefox 27+、 Chrome 30+
Mac:Safari 7+、 Firefox 27+、 Chrome 30+
Linux:Firefox 27+、 Chrome 30+
インターネット回線 インターネット接続−有線または無線ブロードバンド(3Gまたは4G/LTE)

※プログラム/名称などは予告なく変更する場合がございます。

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