サイバネットシステムでは、CAE初心者向けの入門セミナーから高度な理論教育・組織向けオンサイト教育まで、さまざまなCAE関連セミナーを年間200回以上開催しています。

<Web配信>
〜見える化だけでは終わらない〜
製造業におけるIoT技術活用とデジタルツインへの
展開


IoTとCAEを融合させた、シミュレーションベースのデジタルツイン事例をご紹介します。

デジタルツインは、現実世界の製品やシステムなどの挙動を仮想空間上でリアルタイムに再現する概念です。IoTとCAEを融合させたデジタルツインを構成することにより、実際の機器から出力される以上の様々な情報を得ることが可能となり、機器の予防保全や最適動作、設計へのフィードバック効率化など様々な効果が得られます。
本セミナーでは、IoT/デジタルツイン技術の最新の取り組み事例を通じて、製造業におけるDXの具体的な考え方・進め方のヒントをご紹介します。また、Ansys Twin BuilderをIoTプラットフォーム(PTC ThingWorx)に接続したデジタルツインシステムのデモもご覧いただきます。

2020年8月28日(金)  Zoomを用いたWebセミナーにて開催

日程・お申し込み

参加ご希望の日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されます。

※参加お申し込みの受付は終了しました。

※参加お申し込みは開催日の2日前に締め切らせていただきます。

開催概要

開催会場 本イベントはZoomを用いたWebセミナー形式での開催となります。
開催日時 2020/8/28(金)15:00-15:30
※終了時刻は質疑応答の状況により多少前後する場合がございます。
定員数 150名
対象 ・製造業におけるIoT活用を検討されている方
・デジタルツインの事例と活用方法について興味をお持ちの方
・CAEシミュレーションとIoTプラットフォームとの連携を検討されている方
参加費 無料 (事前登録制)
主催 サイバネットシステム株式会社

※お申し込みが最少開催人数に満たない場合は、中止になる可能性がございます。

アジェンダ

(1)シミュレーションベースのデジタルツインとは?
(2)デジタルツイン事例ご紹介
(3)デジタルツインデモ環境ご紹介
(4)まとめ

必要なシステム要件

プロセッサ デュアルコア2Ghz以上(i3/i5/i7またはAMD相当)
RAM 4GB
サウンド 音声を聞くためのサウンド機能が必要
OS MacOS 10.7以降を搭載のMac OS X
Windows 10
Windows 8または8.1
Windows 7
SP1以降を搭載のWindows Vista
SP3以降を搭載のWindows XP
Ubuntu 12.04またはそれ以降
Mint 17.1またはそれ以降
Red Hat Enterprise Linux 6.4またはそれ以降
Oracle Linux 6.4またはそれ以降
CentOS 6.4またはそれ以降
Fedora 21またはそれ以降
OpenSUSE 13.2またはそれ以降
ArchLinux(64ビットのみ)
Win 8.1を実行するSurface PRO 2
Win 10を実行するSurface PRO 3
iOSとAndroidデバイス BlackBerryデバイス
ブラウザ Windows:IE7+、 FireAfox、 Chrome、 Safari5+
Mac:Safari5+、 Firefox、 Chrome
Linux:Firefox、Chrome
インターネット回線 インターネット接続−有線または無線ブロードバンド(3Gまたは4G/LTE)

※プログラム/名称などは予告なく変更する場合がございます。

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