お役立ち情報Reflection for the Web

Reflection製品をご利用いただく上で、お客様のお役立ち情報を掲載しています。
本内容は、メールニュースで配信後、更新されます。
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タイトル一覧

「セキュリティの管理」によるアクセス制限方法とは

Reflection for the Web 2008 の管理者Webステーションは、管理者の方がどこからでもWeb経由でアクセスすることができるようになっているため高い利便性を提供します。
しかし、お客様によっては限られたPCだけから管理を行ないたいとお考えのケースもあるかもしれません。
このような時にはIPアドレスによるアクセスの制限をかけることが可能です。管理者Webステーションの「セキュリティの管理」を開くと、アクセスを許可するIPアドレスの指定やロックアウトの回数や期間を指定することができるようになっています。ご利用環境によりこれらの機能をぜひお役立てください。

2009年8月

既存のユーザ情報が利用できるアクセスセキュリティとは

ユーザがエミュレータを起動する際に、アクセス認証を行なわせることが可能です。
すでにお使いのActive DirectoryやLDAPの認証情報を用いてユーザを管理できます。IEをお使いの場合には、Windowsのログイン情報によりシングルサインオンでエミュレータサーバへアクセスすることも可能になります。既存の資源を生かしつつ、安全で使い勝手の良いホストアクセス環境をご提供します。

2009年5月

Reflection for the Webの導入方法とは

Reflection for the Webの導入は、1台のサーバマシン(WindowsやUNIX/Linux)にインストールを行なうだけで完了です。
インストールにかかる時間は約10-15分。あとはサーバ上でホストへの接続設定を定義すれば、エンドユーザのWebブラウザからすぐに3270接続をご利用いただけます。メインフレーム上の定義変更も不要なため短期間で運用を開始でき、低コストでの導入が可能です。

2009年5月

Webブラウザで利用できるJava対応3270エミュレータとは

WebブラウザさえあればIBMメインフレーム(3270端末)ホスト画面をお手元のPCに表示できるReflection製品をご存知でしょうか。
このReflection for the Web は、サーバインストール型の3270エミュレータで、PC一台ごとのインストールは不要です。導入時の作業も簡単で、メインフレーム側の設定変更は不要です。
すでにReflection for IBMをお使いのお客様も新しいプロジェクトへの導入やリモートアクセス用としていかがでしょうか。Reflection for the Web ータの暗化やIPフィルタリング機能を持ったセキュリティプロキシサーバも付属しておりセキュリティ対策も万全です。

2009年2月


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