IT資産接続監視ツール eX IPD及びIT資産可視化ツール eX IFMには以下の機能があります。
eX IPDはSNMPによりネットワーク内の機器や構成の情報を収集します。
接続を許可されていないPCが社内ネットワークに接続した際に、不正接続を検知及び接続ポイントの特定ができます。またリアルタイムではないのですが、不正PCの接続を遮断するといった運用も可能です。
社内に存在するPCやネットワーク機器を実際の図面上で管理できます。
IT資産のインベントリ情報やセキュリティ情報を一目で分かりやすい状態にします。
IT資産管理ツールとeX IPD/eX IFMとの連携運用については、下記リンク先のページで説明をしています。
詳細についてはこちらからご覧ください。