IT資産接続監視ツール eX IPD及びIT資産可視化ツール eX IFMの製品特長を紹介します。
QAW/QND Plus の「任意インベントリ」情報とeX IFMの「インベントリ情報取り込み機能」を連携できます。それにより「任意インベントリ」が更新されると自動的にeX IFM上の機器の所在なども更新されます。つまり人事異動の際などに最新のIT資産の所在がeX IFMコンソールで自動的に確認できるようになります。
eX IPDとeX IFMを連携させることで、不正PCと判断したPCの所在をeX IFM上で簡単に接続場所を確認できます。
