OptSim 5.1の販売を開始

PM-QPSKによる100Gbit/s超高速光伝送と光・電気回路リンク・システム設計のための最先端シミュレーション・ソフトウェア
2009年8月6日
詳細はPDFをご参照ください

主な特徴

  • 600種類以上の光部品、ファイバ、CATV等のライブラリやポアンカレ球表示機能
  • SPICE3エンジンによる光-電気回路システム設計
  • Split-Step 時間軸シミュレーション・エンジンで超ロングビット(100万ビットを超えるような)伝送の解析が可能
  • PM-QPSK光位相変調方式システム・デザイン
  • デバイス設計ツールBeamPROP、GratingMODとのコ・シミュレーション
  • MATLABやLiekki、Luna Technologiesとのコ・シミュレーション
  • 先進のライブラリ管理機能、プロジェクトレポート機能と使い易い新ユーザ・インターフェイス