Passive Component Design Suite Version 8.1の販売を開始

先進の材料データベースや薄膜太陽電池セル設計ユーティリティ、マルチ・フィジックス・ユーティリティでさらにフォトニック設計機能を強化
2008年8月18日
詳細はPDFをご参照ください

主な特徴

  • Solar Cell Utility
     J-Vカーブ、量子効率対波長、シャドウイング、解放電圧、短絡電流の計算、
     セル効率の計算
  • Material Database
     金属(Ag、Au、Al、Be、Cr、Cu、Ni、Pd、Pt、Ti、W)のサポート
     半導体(AlAs、GaAs、GaN、InAs、InP、Si)のサポート
     誘電体(Air、ITO、LiNbO3、PMMA、SiO2)のサポート
     新しい材料データベースの作成や共有が可能
     Multi-Physics Utility
  • 電界、温度、圧力、キャリア効果のシミュレーションが可能