干渉計型光ファイバ・ジャイロスコープ(I-FOG)

I-FOGは、民生用あるいは軍用を問わず、多くの分野への応用が期待されており、半導体技術(光導波、低電圧、低電力)を生かしてコストを抑えられます。原理はサニャック効果に基づいており、リング状のファイバ干渉計に角速度に比例した位相差を生じさせてそれを検出します。

ツール OptSim
キーワード 干渉計型光ファイバ・ジャイロスコープ, Interferometric Fiber-Optic Gyroscope, I-FOG, スーパー・ルミネッセント・ダイオード, Super Luminescent Diode (SLD)

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