屈折率分布のゆがみとマルチモード・ファイバ・リンクの性能―ケンブリッジ81ファイバ統計モデル

マルチモード屈折率分布ファイバでは、理論的に最高のバンド幅を得られる2乗特性に屈折率分布を近づけるのが目標です。しかし、ファイバのプリフォームの屈折率分布の各種欠陥により、モード・バンド幅が減少し性能が劣化します。ModeSYSでこれらの影響を予測します。

ツール ModeSYS
キーワード 屈折率分布, refractive index, multimode fiber, マルチモード・ファイバ, ModeSYS, Cambridge 81- fibers, ケンブリッジ81ファイバ統計モデル, FDDIグレード・ファイバ, FDDI-grade fibers

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